歌舞伎役者の市川海老蔵さんの自宅が中古物件として売却されていることが報じられ話題となっています。
小林麻央さんと新婚生活をしてきた物件ですが、場所はどこなのでしょうか。
中古物件の間取りなども気になるところです。
今回の記事では、
市川海老蔵の自宅住所は目黒区青葉台のどこ?中古売却の間取り画像!
と題して市川海老蔵さんの中古自宅売却についてまとめていきたいと思います。
市川海老蔵の自宅(中古物件)を売却!?
2021年4月21日、市川海老蔵さんの自宅売却について「女性自身」がこのように報じています。
「市川海老蔵さん(43)が麻央さんとの新婚生活に備えてこの物件を購入したのは’09年12月でした。地下1階地上2階建てで、延べ床面積は約230平方メートル。中古物件でしたが、海老蔵さんは2億円で購入したと報じられています。ちなみに1億8千万円ものローンが組まれていますが、まだ完済はされていません」
海老蔵さんと麻央さんが新婚生活をしたという一軒家。
もともと中古物件のようですが購入した当時は2億円もしたそうで、1億8000万ものローンが組まれていたそうです。
まだ完済されていないということですね。
この物件は大きなバスルームがあって、2人で仲良く入浴している姿も報道されたことがありました。
長女の麗禾ちゃん、長男の勸玄くんと家族4人で過ごした思い出の場所でもあるようです。
この一軒家で海老蔵さんと麻央さん、長女、長男と生活していました。
さらに「女性自身」はこちらの物件が今年1月下旬売却され、解体業者が入っていることを報じています。
主たちが住まなくなって4年間、ずっと厚い鉄の扉とシャッターが閉ざされていた一軒家で“異変”が目撃されるようになったのは今年に入ってからだった。
「1月下旬、家の前に黒のワンボックスカーが止まっていたのです。海老蔵さんが帰ってきたのかな? と、思って見ていると、3人ほどのスーツ姿の男性たちが書類を持って、家の中に入っていきました。外壁や玄関の状態なども丹念にチェックしていました。ずっと人の出入りがなかったので、印象に残っています」(近所に住む女性)
■麻央さん思い出の豪邸からは内装解体業者が…
さらに2カ月後、本誌が目撃したのは自宅前に止まる内装解体会社のトラックと、家の中で作業をするスタッフたちだった。
「内装解体工事とは、一般的には建物の原状回復のために、内装部分の解体と撤去作業をする工事のことです」(不動産関係者)
衝撃に備えるためか、窓ガラスにはテープが貼られ、剥がされた壁の断熱材がどんどんトラックに積まれていった。
引用元:「女性自身」
売却の理由は経済的理由もあったようです。
市川海老蔵さんの事務所は個人事務所でスタッフが10名弱ほど在籍しています。
運営費は毎月最低でも500万円以上かかると言うことで、今このようなご時世ですので公演のキャンセル等が相次ぎ給料を支払うのも大変だったようです。
またこの一軒家からはお子さんとともに離れ数年が経ちますのでもう手放しても良いといった結論に至ったのではないでしょうか。
売却すればおそらくローンを完済できるということのようです。
市川海老蔵の自宅住所は目黒区青葉台のどこ?
さて市川海老蔵さんが売却した自宅の場所はどこなのでしょうか。
ネット上で情報を調べてみると住所は、「目黒区青葉台2-1」であることが判明。
Google マップでさらに住所を調べて見るとこの住所からはこのような豪邸がヒットしました。
どうやらこの物件が今回売却されたという市川海老蔵さんのご自宅のようです。
市川海老蔵の自宅、中古売却の間取り画像!
住所でヒットしたこちらの物件の間取りについて調べてみたところ、間取りもネット上で確認することができました。
こちらが市川海老蔵さんが売却されたご自宅の間取り図になります。
引用元:https://girlschannel.net/topics/1611688/
この話題のまとめ
今回の記事では、市川海老蔵さんの自宅を売却された中古物件についてまとめてきました。
住所は、目黒区青葉台2-1。
Googleマップと間取り図を確認する限り、地下一階付き二階建てのプール付きの大きな豪邸であることがわかりました。
それでは今回は以上となります。
最後までお読みいただきましてありがとうございました。
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